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2017年12月16日

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リッチコンテンツイラストパック:セット「美容系キーワード」「悩み系キーワード」「旅行、グルメ系キーワード」「生活系キーワード」 特典付き

2011年05月11日

リッチコンテンツイラストパック:セット「美容系キーワード」「悩み系キーワード」「旅行、グルメ系キーワード」「生活系キーワード」




当サイトより購入頂いた方に下記の豪華特典を差し上げます!!
リッチコンテンツイラストパック:セットの特典はこちら




まず、最初に念頭に置いていただきたいのが・・・

 

貴方が作るWEBサイトは誰のためのモノなのかと言う事です。

「そりゃ、アフィリエイトで収入を得たいのだから自分のためだよ。」

とおっしゃるかもしれません
実際その「志」や「想い」は間違えでは無いのですが
今回は裏方である自分のことは横に置いて考えて下さい

作り出したWEBサイト自体が、誰のためのモノなのか?
といえば・・・・

   【サイトの訪問者】と【広告主】


では無いでしょうか?

訪問者が訪れたときに、「なんじゃこれ」とおもうような
自動ツールを用いた意味のない言葉の羅列は
訪問者の方にとってまったく意味がない時間の無駄です。

また、貴重なお金を払って広告を出してくださっている広告主からすれば。。。
内容がないページで失望して帰ってしまうお客さんしか集めることが
出来ないWEBページに広告を出したいと思うでしょうか?

この大前提を頭に入れることができれば
以下の話をスムーズにお読みいただくことが出来るとおもいます。

 

いまやWEBサイトは選ばれる時代です

 

  ・広告主側は、アドセンスを掲載するサイトを選択し始めている
  ・実際のサイトを見て、中身がないと判断すると掲載を断る
  ・断らないとしても、掲載単価を下げる


等の実態があると言う事をご存じでしょうか?

これは、広告主側の論理を考えれば当然のことで
費用対効果が著しく低いサイトは広告価値がないと判断されるわけです。

 


では、どんなものが信頼される?

では逆にどんなWEBサイトが信頼されるのか?

というと、とってもいい例があります。

それは・・・・世間一般に認められている団体や会社が
提供しているWEBサイトです。

あたりまえですよね(笑)

 

でも、実際インターネットは、リアルの世界と密接なつながりが
ありますから、リアルの世界で信頼があるものは、当然その効果を
インターネット上でも発揮する事が出来るのです。

例えWEBサイト自体がどんなものであっても
提供者自体に信頼度があればいいわけです。

例えば、朝日新聞のWEBサイト「Asahi.com」
新聞社というもの自体に信頼度がありますし
ニュースサイトというWEBサイトもよいものですから
広告がはられていて、広告主側も信頼して出稿する事が出来るわけです。

 


わたしたちに出来ることは・・・「見えるように」

すると・・世間一般的には広く信頼されているわけでは無い
わたしたちはどうすればいいのか?

深く悩みました・・・。

そのときに、考え出した答えはというと
わたしたち自身の信頼度が無くても
WEBサイト自体を信頼してもらえばいい。

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その為には、「見た目で信頼して貰う」ことが大事だと考えたわけです。

そう、怪しく見えるサイトではなく
少しでも「手間をかけて作っている」サイトであると見てもらえるように。

 


「人は見た目が9割」です

2007年に100万部越えベストセラーとなった「人は見た目が9割」(新潮新書、2005年出版)

当然ながら人だけではなく、人が関わるもの全てに当て嵌まる真理であります。
ですから、人がみるWEBサイトやブログもそう。


文字ばかりのWEBサイトと
デザインをしっかり作り込んだWEBサイト

比べたときにどちらの信頼度が高いのか?
といえば。。。当然デザインを作り込んだサイトの方が「プロ」として
信頼度が高いですよね。

 

そんなに手間暇をかけらない・・・

所が、文章を書くことと違って
WEBサイトを彩るデザインをするというのは非常にハードルが高いことです。

わたし等も、デザインのセンスはからっきしないことを
自覚していて、作業として取りかかることすら抵抗感が非常にありますので
そのお気持ちはとってもよくわかります。

では、竹原さんはどうされているのか?とお聞きしていると

  商売やビジネスでやるのであれば、きちんとデザインしたサイトを
  つくらないといけないけれども、
  アドセンスのサイトのように個人でやっているようなレベルであったり
  大量のサイトを作る場合には、ひとつひとつに時間をかけていることは出来ない

  だから、「それっぽく」見える最低限のサイト作りをする事を考える。

とおっしゃっているのです。

 


それっぽく?どうやんの?
出来るかぎり、手間を減らす。

でも効果は出来るだけ得る。
その答えが・・・

サイトのイメージを伝えるような画像をつかってサイト作りをする

と言う事なのです。

例えば、キーワードごとにブログを作っているのであれば
そのキーワードをつかったバナーであったり
記事の中の画像であったりを使ってWEBサイトを作るだけで

文字ばかりでできているサイトとの差別化は非常に大きいと思いませんか?

 


全部自分で調達しようとすると・・・

さてそんな効果の高い画像、自分で検索エンジンで調べれば画像を探せる
と思われるかもしれません。

でも、実際に検索エンジンで求めるキーワードのイメージと合う画像コンテンツを探してみると
おわかりになるかと思いますが、とんでもない手間がかかります。

検索エンジンで次から次へとページを見ていくだけで、
「んーこのページにはいい画像がない」「ページが表示されるまで時間がかかる」
何てことを思っているうちに1つのサイト用の画像をみつけるだけで、
気がついたら1時間が過ぎている等と言うことはざらにあります。
1枚の画像で1時間ですよ?貴方の時給を考えたら相当な損失ですよね。

 

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